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      <title>人生こればっか</title>
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      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
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         <title>【２００８年夏アレ終了／クイック・ジャパンVol.79】</title>
         <description><![CDATA[　というわけで、夏コミもどうにか終了いたしました。スタッフおよび一般・サークル参加された皆様、お疲れさまでございました。そしてこの狂気のイベントにお付き合いいただいた消防・警察・救急関係の皆様、ありがとうございました。行けなかった方、行くのを諦めた方、それもアリです。いくら三日目が一日目や二日目に比べて格段に過ごし易い気候だったとは言え、『人風呂』状態だったのは紛れもない事実です。また冬にでもお会いしましょう。

　で、話は変わって『<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4778311434/jinseikorebak-22/ref=nosim" target="_blank">クイック・ジャパン79 (Vol.79)</a>』
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4778311434/jinseikorebak-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ggg.headstore.net/photo/amazon/4778311434.09.MZZZZZZZ.jpg" alt="クイック・ジャパン79 (Vol.79)" border="0" align="left" class="image"></a><br clear=all>
トップ特集は『アメトーーク』ですが、もちろん『君は「ウラ関根」ワールドを見たか!? 関根勤インタビュー』が目的で購入。たった４ページだし我々リスナーにとっては普通の内容なんですが、せっかくなので。

　しかし『天心モナカ』が最終回か、少し残念。僕的には初めて、『クイック・ジャパン』で「読める」漫画だったので。ていうか、どうして『クイック・ジャパン』って載ってる漫画がつま
<img alt="しばらくそのままでお待ち下さい" src="http://ggg.headstore.net/img/ziko.jpg" />
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らないんでしょうかね、格好つけて漫画評論してるくせに（結局言うんかい）。まあ『クイック・ジャパン』をたまにしか買ってないから、「たまたま」つまらない漫画が乗っている号しか読んでないのかも知れませんね！]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">コサキン</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">サークル勤根関　活動報告</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">サークル自爆メカ　活動報告</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 19 Aug 2008 06:06:27 +0900</pubDate>
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         <title>【カンコンキンシアター２２感想／明日からコミケ】</title>
         <description><![CDATA[明日からコミケです。が、部屋の掃除ばっかりして準備が進まない…。何でそんな念入りに部屋の掃除をしているかについては、後日。

【勤根関】のコサキン本は
１５日（金）【中波の光】西せ-02b 
１７日（日）【色物技研】東メ-05b
に委託予定です。新刊がありますのでどうぞよろしくお願いいたします。

【自爆メカ】は東パ-32aです。こちらもよろしくお願いいたします。既刊の『キミキス』本だけでなく久々に『Ｌの季節』本の在庫も持っていきますよ。
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　さて、今年のカンコンキンですが。僕が見に行ったのは８月１０日の日曜日、公演３日目。少し内容がこなれてきても良い頃ですね。以下、雑感を。がっつりネタバレ有りますのでそのつもりで。
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◆新宿世界音楽祭（オープニング）
去年のような出演者の大半が最初から舞台上に登場しているというスタイルではなく、従来の音楽祭スタイルに逆戻り。初っ端からがっかり。音楽祭ネタはテンポが悪いし、何より頭数のために無理矢理ねじ込んでいる出来の悪いネタはカンコンキンで「確実に辛い」ポイントなのです。それが去年は無くなったので感激していたのですが、残念。
そして去年までと違うんだなあとオープニングで実感させられたのは、観客席側から登場したのがルーではなくてウド君だったということ。ウド君は良い子なのでお客さんを目の前にしてもあまり「暴れている」という感じがしないのですが、まあ他に任せられる人はいないでしょう。

◆剛州よりお礼の言葉
カンコンキン２０周年記念ネタその１。これはお客様に対して、剛州がお礼の言葉を『噛まずに』読み上げるというコーナー。自分で書いた文を、しかも暗記ではなく原稿を読みながらという甘々の条件ですが、進行担当の天野君により常に最高に緊張した状態を維持された剛州は１～２行で噛んでしまうのでした。

◆ユウジとシゲル
いつもの関根さんとラッキィによるセクハラインチキ詐欺コントですが、構成を複雑にした割に（一度客のフリをして難癖をつけてから退場し、今度は保健所の「方」から来たとして再登場する）時間が短かく、展開が早すぎていつもより更に強引でした。只でさえ滅茶苦茶なコントなのですから、完成したフォーマットは崩さない方が良いのでは。

◆ボイスステーション『絆』
女子高生姿の店員（増島さん）が客(森君)の書いた文をアニメ声で読み上げるというサービス店のコント…というか、ただ単に森君が自分が考えた言葉を新人の子に読んで貰って興奮するコーナー。
萌え産業（ああ、この言葉使いたくねー）に疎いカンコンキンシアターにしては、妙にリアルな出来。森君の欲望の勝利。

◆ウド先生
すっかりおなじみ、ウド君が女子校の先生になったら…というウド君の妄想をコント化したもの。上の「ボイスステーション『絆』」と違い長いコントとして成立しているのはやはりウド君の腕があってのこと。また、今回は麻里ちゃんがどさくさに紛れてウド君に「スケベ」「ハゲ」「山形に帰れ」と悪口を言うのも見所でした。麻里ちゃんのＳっぷりに一部のお客さん大喜び。
尚、このコントは「有川校長登場（そして死亡）編」があるのですが、そこでは麻里ちゃんは「バナナマン日村」のモノマネを披露。スゲエ。

◆西田たか子の芸能界を斬る！
今年はいまいち…。

◆ミヤネ屋
関根さん演じる大槻教授が、江原啓之（坂爪くん）・韮澤潤一郎 (岩井くん)・細木数子（剛州）と対決するというネタ。しかし大槻教授は何故かマギー司郎になったりつぶやきシローになったりケントデリカットになったり鳥越俊太郎になったりしてしまうのでした。
個人的に残念だったのは、剛州が江原啓之ではなかったこと。まあ、剛州の細木数子も雰囲気あったし、ネタ的にも剛州は適任だったとは思うけど、やっぱり江原啓之もやってほしかったなぁ。
あと、実は「ミヤネ屋」を見たこと有りません。中村嘉夫さん、せっかくモノマネしてくださってたのに、元ネタの宮根誠司知りませんでした。ごめんなさい。

◆チンコニオ猪木ショー
いつもの、ラッキィの下ネタショー。えー、これに限らずこの日のお客さんはなんか駄目で、笑いが薄いだけならまだしもいちいち「やだー」とか「きたない」とか声に出して言う人がいて、ラッキィはやりにくそうでした。千秋楽じゃない昼公演は、普通の人（？）が多いのでしょうかねぇ。

◆インタビュアー
相変わらず素晴らしい出来。そしてヒドイ。

◆カラオケ教室
毎度お楽しみ、晋介さんと玉寄さんのホモコント。今回はタイムリーな三善英史ネタ。ちょっと短かったのですが、出来は完璧。ていうか、三善英史似すぎ。

◆抽選会
しゅく君が演じる田代まさしと記念写真。撮影は井川君演じるなぎら健壱。抽選は二つ隣の席があたり。惜しい。

◆休憩前
剛州が新人２人に「あの人誰？」「知らない」と言われて「…休憩！」。このコーナーは無くならないといいね、剛州。

◆関根さん進行のミニコーナー
今年でシアターアプルが閉館になることについて触れ「来年のカンコンキンは１月５日に日生劇場で開催…失礼！　これは藤原紀香さんの舞台でした。いきなり主演とは…失礼！　何の実績もないのに…失礼！　スタイルが良いだけ…失礼！」
「去年一番ウケたのは、欽ちゃんのマラソンに関するコメントでした。考えたネタよりウケるとは…」と、苦笑。その上でマラソン応援当日、一人だけ泣かなかった話と感想と後日談も披露。いいのか？

◆漁火兄弟
三善英史「雨」の替え歌で「穴」。そして去年も大好評だった林さんの当て振りも登場。これはもう毎年恒例で良いよね？

◆ミス福留功男の娘
まあ、普通。

◆サンドイッチマン
天野君と有川先生によるモノマネ。意外と劇似。

◆引力と戦う男
カンコンキン２０周年記念ネタその２。まさかこのネタが復活するとは。最高。

◆少子化防止隊
おそらくラッキィがネタを書いていると思われる、毎年恒例の女優だけによるコント。西田によるビンタシーンが爆笑。何であんな独特のタイミングを生み出せるかなぁ。

◆ホストの花道２００８夏
これもお楽しみ、飯尾君を天野君がイジリ倒すコント。そしてとうとうチアガール姿やシャワーシーンまで披露した平子君はどこに行こうとしているのか。

◆ラッキィ池田のスケベな話
去年に続いての登場。ラッキィの「こんなスポーツを思いつきました」というトーク内容からそのまま次のコント「パンティーゴルフ」へ。
トーク内容が最低なのと、サイコロの目がラッキィしか出ないようになっているのも去年と同じですが、今年は「靴下のスケベな折り方」を披露。お見事。客はまた余計な悲鳴を上げていましたが、無視無視。

◆オーシャンズ２０JAPAN
カンコンキン２０周年記念ネタその３。映画撮影という定番設定で関根さんのモノマネがオープニングと同じ千葉ちゃんだったので「あれ？　いつもは変えてくるのに…」と思ってたら、撮影シーンが変わる毎に宇津井健・藤岡弘・加山雄三・斉藤清六・大滝秀治をメイクを変えて演じるという、生のコントではかつてない大サービスでした。さすが２０周年。また、声だけのモノマネでは青木功・輪島功一・水森亜土・ボビーオロゴン・ジュンス・ペリー等を披露。そして、バラバラでの撮影に大滝さんが不満を言い全員が揃うことになると、関根さんが演じていたキャラクターを劇団員が代演して登場。麻里ちゃんの千葉ちゃんは相変わらずバッチリですが、ラッキィの宇津井さん、坂爪君の輪島さんやウド君の清六さんもなんか馴染んでました。一方、剛州の加山さんに無理があるのは当然として、天野くんの藤岡さんはもうどうしようもない感じ。そして西田の青木さんは萬田久子にしか見えないと言うオチ。
まあ全体的にダラダラとしたコントでしたが、関根さんが演じているキャラクターが勢揃いするという展開は『大甲子園』的で楽しかったですよ。

◆プライベート裁判
まあ、これは相変わらず。どうしてみんなあんなにネタがあるんだろう…。

とまあこんな感じで。いくつか抜けているところもありますが、雑感ですのでご勘弁を。
去年の出来が最高だったので今年はちょっと出来が荒い感じがしましたが（僕が観に行った日はお客さんも良くなかったのもあるかな）、まあ新人さんも存在感を示していましたし、若手も（あんまり若手じゃないけど）面白かったし、来年も楽しみです。って、来年どうなるの？　どこで演るのよ！]]></description>
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         <pubDate>Thu, 14 Aug 2008 07:52:47 +0900</pubDate>
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         <title>コミックマーケット準備委員会より緊急のお知らせ</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.comiket.co.jp/info-a/C74/C74Oshirase.html">コミックマーケット準備委員会より緊急のお知らせ</a>
URL　http://www.comiket.co.jp/info-a/C74/C74Oshirase.html

既にご存じの方もいらっしゃるかも知れませんが、とても重要なことですので転載させていただきます。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

コミックマーケット準備会からの緊急のお知らせ 

2008年8月8日 
コミックマーケット準備会 
共同代表　安田かほる　筆谷芳行　市川孝一 
【緊急告知その１】参加者の手荷物確認等のお願い 

＜協力のお願い＞ 

　今回のコミックマーケット７４において、危険物の持ち込みを防ぐため、参加者の手荷物確認を行うことになりました。法律・条例に違反するもの、コミックマーケットのルールに基づく持込禁止物は、持ち込みできません。準備会スタッフ・警備員による確認にご協力をお願いします。 

　なお、持ち込み禁止物については、「コミックマーケット７４カタログ」８ページを参照下さい。違反した場合、該当する物品などは没収し、以後返却には応じません。没収に応じていただけない場合、入場をお断りさせていただきます（諸注意部分については、ネット上からも参照可能です）。 

　手荷物確認に併せて、警備体制も強化されています。不審人物や不審物についてお気づきの点があれば、些細な内容でも構いませんので、お近くの準備会スタッフまでお声をおかけ下さい。 

＜手荷物確認実施の経緯と説明＞ 

　７月以来ネット等でのコミックマーケットへの脅迫行為が複数ありました。加えて、昨今の様々な事案がある状況において、当局より手荷物確認の実施について強い指導があり、残念ながらこのような対応を取らざる得ない事態となってしまいました。 

　これまで、準備会は「参加者は全て平等であり、可能な限り誰でも受け容れる自由な表現の場」として、コミックマーケットを運営してきました。参加者の安全を確保した上で、参加者の自主性を尊重したできる限り規制の少ない形での開催に努めてきました。したがって、今回の対応については、参加者の安全確保・コミケット開催の継続のためには必要な措置と考えておりますが、本当に残念でなりません。 

　コミックマーケットのサークル参加申込書セット内の「コミケット・マニュアル」２ページの「コミケットの理念と目的」のおいて、以下の記述があります。 

「（前略）コミケットに参加の意思を持つサークル、人全てを容認し、受け入れていくよう努力しなければなりません。物理的限界へ挑戦する意志を準備会は持つことになります。（但し、他人に迷惑をかけたり、妨害、場の運営に支障をきたすような意図を持っての参加はお断りします。）」 

　過去、2000年に開催された「リゾコミin沖縄コミケットスペシャル３」において、開催を妨害する行為を行った人間が主催するサークルの参加を、お断りしたことがあります。物理的な理由以外でサークル参加をお断りしたのがこのときが初めてで、準備会としては大きな決断でした。そして、今回、このような事態を引き起こすきっかけとなった行為を行った者に対しては、毅然とした対応を取ることになるでしょう。準備会にとって再び大きな決断を下すことになります。参加者の皆さんのご理解をいただけるようお願いいたします。 


【緊急告知その２】開催期間中の一部エスカレータ運用停止のお知らせ 


　８月４日に東京ビッグサイトにて発生したエスカレータ事故に関連して、会場より、以下のエスカレータについては、コミックマーケット開催期間中の運用を停止する旨の連絡がありました。 

西ES3号機（通称：西展示場１－４エスカレータ） 
会議棟ES4号機（通称：会議棟３－６エスカレータ） 
　コミックマーケットは、来場者数が非常に多いため、従前より、他イベントよりもエスカレータの運用に係わる安全対策に留意して参りました。今回につきましても、事故のないように運用していきます。 

＜上記エスカレータ運用停止の影響＞ 

　西ES3号機につきましては、そもそもコミケットにおいては、開場時から参加者数の一段落する昼頃までは導線として利用しておりませんでしたので、停止における影響は軽微です。 
　会議棟ES4号機につきましては、今回よりコミケット側が男子更衣室、会場側が有料休憩室として運用する会議棟６Ｆへの主導線として利用する予定でした。これらについては、会議棟エレベータを主導線に変更する予定です。 


【情報伝達のお願い】 

　開催までの残り日数は非常に少ない状況です。また、「コミックマーケットカタログ」「コミケットプレス」といった準備会既存の紙メディアは今回既に発行済の状況であり、これらを利用した情報伝達はできません。つきましては、皆さんには本情報の紹介をお願いします。 

ネット関係 
　→本文章へのリンクをお願いします。 
書店等小売店さん関係 
　→本文章の全文掲示をお願いします。 
　事前になるべく多くの方に情報を伝え、当日の混乱を極力減らしたいと思いますので、皆さんのご協力をお願いいたします。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

以上です。一般参加・サークル参加・企業参加を問わず、コミックマーケットに参加をされる方は上記内容の周知にご協力お願いいたします。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">日記ではない</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 11 Aug 2008 05:56:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>【コサキン本を入稿／バットマン最新作『ダークナイト』】</title>
         <description><![CDATA[　昨晩、勤根関の夏コミ用新刊のコサキン同人誌を入稿いたしました。
　今回は勤根関が落選してしまいましたので、(金)西せ02b『中波の光』と、(日)東メ05b『色物技研』に委託させていただく予定です。どうぞよろしくお願いいたします。

　で、バットマン最新作<a href="http://wwws.warnerbros.co.jp/thedarkknight/">『ダークナイト』</a>を先行上映で観て参りました。最後、少し涙ぐんでしまいました。バットマン、あまりに切なすぎる。

　アメリカンコミックを代表する人物でありながら、異端者でもあるバットマン。しかしそれでも、この映画の中ではいつも通りに丸腰で悪を砕き、マントで夜のゴッサム・シティーを跳び、バットマシンで駆け抜け、ペントハウスで女性を愛する。それが我々が知っている、そして我々が愛するバットマンなのだから。
　しかし同時に、我々がよく知り、我々が思っている以上の狂気を纏った男がゴッサム・シティーに存在する。それはジョーカー。バットマンがゴッサム・シティーのために存在するとしたら、ジョーカーはバットマンのために存在する。
　バットマンはジョーカーと対峙し、ジョーカーの罠を破る。だが、罠を破るまでの少しの間にも、人々は傷付き、新たなる災いはもたらされ、バットマンの心を痛めつける。ジョーカーの罠は一つではない。執拗にゴッサム・シティーと市民を襲う。何故ならば、バットマンがゴッサム・シティーと市民を守っているからだ。
　そして最後にバットマンが失うものは、バットマンの決心は。それを目の当たりにすることは「理想のバットマン」と「バットマンの理想」を知る我々には、あまりに切ない。

　世界最大の映画ランキングサイトで『ゴッドファーザー』や『ショーシャンクの空に』を飛び越えて『ダークナイト』が一位になってしまったと聞きましたが、それも十分納得できる内容でした。『ダークナイト』、おすすめです。久々に映画館で何度も観る映画かもしれません。子供向けではありませんが…。

<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=jinseikorebak-22&o=9&p=16&l=st1&mode=dvd-jp&search=%E3%83%90%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%9E%E3%83%B3&fc1=000000&lt1=&lc1=3366FF&bg1=FFFFFF&f=ifr" marginwidth="0" marginheight="0" width="468" height="336" border="0" frameborder="0" style="border:none;" scrolling="no"></iframe>
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　おまけのお話。『ダークナイト』を見る前に<a href="http://wwws.warnerbros.co.jp/getsmart/">『ゲットスマート』</a>の予告編を何の予備知識もなく初めて見たのですが、すぐに『それ行けスマート』のリメイクだとわかった自分を褒めてあげたいです。ＴＶ版を一話見ただけなんですけど、大好きなんですよ『それ行けスマート』。どうせなら映画タイトルも『それ行けスマート』でやればいいのに。ああ、すっげぇ楽しみだ！　…あれ？　ひょっとして皆さん『それ行けスマート』をご存じない？　そうですか…。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">サークル勤根関　活動報告</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">日記ではない</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 02 Aug 2008 23:50:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>【坂本真綾　地図と手紙と恋のうたpresents WORDS and MUSIC in 東京グローブ座 2008/6/21~22】</title>
         <description><![CDATA[坂本真綾さんのFCイベント以外での久々のライブは、やっぱりラジオ番組のイベントなのでした。

『<a href="http://www.tbs.co.jp/radio/maaya/">坂本真綾　地図と手紙と恋のうた</a>presents WORDS and MUSIC in 東京グローブ座』


というわけで、セットリスト。

セツナ
Active Heart
僕たちが恋する理由
最後の果実
（ラジオ番組公開録音パート）
NO FEAR／あいすること（弾き語り）
ことみち
約束はいらない
プラチナ
マメシバ
ユニバース
（以上　アンコールなし）

　まるでベストアルバムを試しに一枚作ってみたかのような、素晴らしき選曲でした。今回も『僕たちが恋する理由』が聴けるとは…。その上『約束はいらない』『プラチナ』『マメシバ』が連続で！　こっちがファンだと思って、どこまでも喜ばせる気か！　これだから歌とファンを大切にする人は！　僕、何言ってるの？

　それはともかく。

　ラジオのライブイベントということで公開放送パートが途中にありましたが、そちらも面白かったです。FCイベントもそうなのですが、真綾さんには今後も音楽だけでなく『言葉』を重視したライブをちょくちょくやっていただければと思います。言葉を大切にする真綾さんにはトークや朗読をたっぷり聴かせていただくライブが、とても「らしい」のではないでしょうか。

　とはいえ、歌はもちろん最上級に素晴らしく、いくらでも聴きたいのですが。本当に、物凄いライブだったよ。


　そして、このライブを観るにあたっては、たくさんの方々に力を貸していただきました。皆様、本当にありがとうございました。そして、次もよろしく。

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         <link>http://ggg.headstore.net/mt/archive/200806/presents_words_and_music_in_200862122.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">日記ではない</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 23 Jun 2008 18:55:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>【KIRINJI 10th ANNIVERSARY TOUR 2008 in C.C.Lemon Hall】</title>
         <description><![CDATA[インディ・ジョーンズの先行上映と同じ日に行って参りました。正直、楽しすぎて疲れた…。

<a href="http://columbia.jp/artist-info/kirinji/live.html">『KIRINJI 10th ANNIVERSARY TOUR 2008』</a>


以下、セットリスト。

家路
ジョナサン
五月病
雨を見くびるな
朝焼けは雨のきざし
Ladybird
この部屋に住む人へ
囁きは天使のように
自棄っぱちオプティミスト
悪玉
エイリアンズ
愛のCoda
イカロスの末裔
SHOOTIN' STAR
タンデム・ラナウェイ
スウィートソウル
君のことだよ
太陽とヴィーナス
もしもの時は
（アンコール）
グレイハウンド・マン
千年紀末に降る雪は
今日も誰かの誕生日
（以上）

・10th ANNIVERSARY TOURということで、最新アルバムの曲はもちろん懐かしい曲をチョイスしたとのこと。久々に生で『悪役』を聴けたなー。
・ライブ終盤の定番だった『茜色したあの空は』に代わり、今後は『もしもの時は』を歌うつもりだとか。
・今回はいつもより少しだけ、兄が歌う割合が多かったような気が。
・ツアーアイテムも10th ANNIVERSARYぽく、ストレートにキリンジ兄弟２人が立っている姿をモチーフにしたデザインで、いい感じでした。結構買っちゃったよ
・キリンジが（元）渋谷公会堂をよく利用するのは、ミラーボールを使いたいからですか？


さて、来週は坂本真綾ライブだ！　日が重ならなくてよかった…。


<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=jinseikorebak-22&o=9&p=16&l=st1&mode=music-jp&search=%E3%82%AD%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%80%80-%E9%AB%98%E6%9D%89%E3%80%80-MOUSE&fc1=000000&lt1=&lc1=3366FF&bg1=FFFFFF&f=ifr" marginwidth="0" marginheight="0" width="468" height="336" border="0" frameborder="0" style="border:none;" scrolling="no"></iframe>]]></description>
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         <pubDate>Sun, 15 Jun 2008 01:48:13 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>【インディ・ジョーンズ／クリスタル・スカルの王国】</title>
         <description><![CDATA[　先行上映で観てきましたよ、<a href="http://www.indianajones.jp/">『インディ・ジョーンズ／クリスタル・スカルの王国』</a>。19年ぶりの新作では劇中のインディもそれだけ年齢を重ねていますが、相変わらず彼は秘宝を求め、世界を飛び回り、某国の敵に追われ、裏切られ、謎を解き、車上で戦い、迷宮でミイラと対面し、ジャングルで大量の生物に囲まれ、滝から落ち、異民族に追いかけられ、女たらしで、そして格好良いです。

　作品冒頭からいきなりシリーズファンがニヤリとするようなシーンが用意されているのに感動する一方で、これまでのシリーズに輪をかけて「トンデモ」な展開に苦笑しつつ、それでも最後までたっぷり楽しませていただきました。この出来で楽しめない人は、インディ・ジョーンズそのものが向いていない人でしょう。新設定や秘宝のラストがアレな感じなのもアリアリ！　いや、本当にお勧めです。面白かったー。

<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=jinseikorebak-22&o=9&p=16&l=st1&mode=dvd-jp&search=%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%BB%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%BA&fc1=000000&lt1=&lc1=3366FF&bg1=FFFFFF&f=ifr" marginwidth="0" marginheight="0" width="468" height="336" border="0" frameborder="0" style="border:none;" scrolling="no"></iframe>

三部作では『最後の聖戦』が一番好きで、その次は『失われたアーク《聖櫃》』かなぁ。『最後の聖戦』は一番最後の、夕日に向かって去っていくシーンが好きなんですよね。]]></description>
         <link>http://ggg.headstore.net/mt/archive/200806/post_46.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">日記ではない</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 14 Jun 2008 23:00:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>【メモ／Windows Vistaのエクスプローラにおける自動フォルダ・タイプ設定を無効にする】</title>
         <description><![CDATA[Windows Vistaのエクスプローラには、フォルダ内のファイルの種類によって「詳細表示」の際に表示される項目（ファイルの種類やサイズなど）を自動的に選択する「自動フォルダ・タイプ設定」という機能があります。ところが、これが何の役にも立たないどころか邪魔でしょうがない！　全く同じ種類のファイルが入っているフォルダなのにも関わらず表示される項目がバラバラだったりするし、自分で表示される項目を訂正するには何と分類されていない２６６項目の中から必要なものを探し出さなければいけないし！　
<img alt="zoom.jpg" src="http://ggg.headstore.net/img/syousai_menu.jpg">
これが項目選択の一部。無駄な項目の山。なんだよ「雰囲気」って。

てなわけでこの機能を無効にすることにしました。手順は下記を参考に。

<a href="http://www.atmarkit.co.jp/fwin2k/win2ktips/1022foldertype/foldertype.html">◆Windows Vistaのエクスプローラにおける自動フォルダ・タイプ設定を無効にする◆
</a>（<a href="http://www.atmarkit.co.jp/">＠IT</a>）

レジストリをいじるので、その点ご注意を。
]]></description>
         <link>http://ggg.headstore.net/mt/archive/200805/windows_vista_1.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">日記ではない</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 31 May 2008 11:46:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>【さよなら、シアターアプル】</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20080528-OYT1T00578.htm">◆NEWS◆新宿コマ劇場、年内で閉館</a>
＞美空ひばりさんや北島三郎さんらの座長公演などで知られ、東京・歌舞伎町のシンボル的な存在だった
＞「新宿コマ劇場」が、年内いっぱいで閉館することが２８日決まった。
（略）
＞劇場内にある小劇場「シアターアプル」や映画館も閉める。今後の再開発で、劇場を再開するかどうかは未定。

ということで、正式発表されたようですね。僕が３月くらいに噂で聞いた時には「シアターアプルがコマ劇場の工事の影響で来年は使えませんよ」というお話だったのですが、今の状況だとコマ劇場そのものの存続も怪しいようで、とても残念です。

今年の『小堺クンのおすましでSHOW』が「～85－08～」と、『おすましでSHOW』が始まった年から今年を暗示したサブタイトルになっていたり、<a href="http://www.asaikikaku.co.jp/mt-static/FileUpload/pics/osumashi%20.jpg">チラシ</a>に「APPLE」の一部が描かれていたりと、一つの時代の区切りを予感させるものになっておりちょっとドキドキしますね。]]></description>
         <link>http://ggg.headstore.net/mt/archive/200805/post_145.html</link>
         <guid>http://ggg.headstore.net/mt/archive/200805/post_145.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">コサキン</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">日記ではない</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 29 May 2008 00:58:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>【『キミキス』発売二周年/Webラジオさよなら公開放送と「あとちょっとおまけ劇場」】</title>
         <description><![CDATA[２００８年５月２５日で恋愛シミュレーションゲーム『キミキス』も発売二周年となりまして、その日に合わせてキミキスをアピールするためのWebラジオ番組『かおりと涼の キミキス チューニングポップ♪』の番組終了記念公開放送が行われました。で、観覧抽選に当選したので行って来ましたよ！　すっげえ面白かったよ！　番組終わるのもったいねー！

何しろ、パーソナリティの皆さんがやる気満々で素晴らしい。ステージ登場時の出オチのために大ネタを仕込んでるし（髪まで切って！）、話している最中も仕草や表情たっぷりで面白いし（ラジオだけどな）、番組収録後の〆トークでスタッフさんが必死に巻きの指示を出しているのに、次に再会できる機会について結論が出るまできっちり話を続けてくれたり（そこで決まったのはゲリラトークライブ用の偽名だけだったけど）、とにかくサービス精神旺盛でした。スタッフの進行指示を必要とせず（というか無視）、どんどん自分たちの意志で進行していく様は本当に見事。ゲームやアニメ等の宣伝を目的としたラジオ番組は、その「役割」を果たすことだけを求められることが多いのでしょうけれども、『かおりと涼の キミキス チューニングポップ♪』に関してはパーソナリティが「こんなに好き勝手やらせてくれている番組はない」と語っているだけあってかなり「自由」な番組でした。しかしその「自由」が約束されている分、パーソナリティーのモチベーションは高く（テンションは低めでしたが）、番組で自分たちがやれることは出来る限りやってやろうという意志を絶やさず、最後まで「最後」を感じさせない番組でした。本人達も（社交辞令でなく本当に）やる気ありそうなので、またいつかどんな形でも良いので再開して欲しいものです。

あ、小清水さんは普通に可愛かったです。水橋さんは予想以上にちっちゃくてびっくりでした。広橋さんは本当に下世話なトークしすぎ。登場の第一声が「夜のキミキスから来ましたーぁ！　ご希望のコースはなんですかぁ?」って、ド下ネタかよ！　笑っちゃったけどね！

つーことで、公開放送の詳しいレポは<a href="http://abiesfirma.sakura.ne.jp/bubu-n/">( 凸）＜ブブーン　ドドドーゥ！</a>さんの<a href="http://abiesfirma.sakura.ne.jp/bubu-n/log/eid494.html">キミキス：公録いってきたよ！</a>をご覧ください（丸投げ）。可愛らしいイラストによるレポが掲載されてます。
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そして、その公開放送の次の日に<a href="http://www.enterbrain.co.jp/game_site/kimikiss/">キミキス公式サイト</a>でダウンロード開始された<a href="http://www.enterbrain.co.jp/game_site/kimikiss/download05.html">「あとちょっとおまけ劇場」</a>が、公開放送の内容を反映されていてびっくり。いや、ある程度は作ってあったんでしょうけど…たった一日で作るか！　キミキスのスタッフさん、素敵すぎザマス！
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一応、キミキスラジオのCD。Webラジオの再編集版が収録されたmp3データCDと、新録のドラマCDの2枚組という構成。今回の公録の模様は「チューニングアップ♪Vol.5」に収録されるとのこと。色々と物議を醸したアニメのキミキスに関する小清水さんのトーク部分だけでも聴く価値あるぞ！

<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000JBWYQI/jinseikorebak-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ggg.headstore.net/photo/amazon/B000JBWYQI.09.MZZZZZZZ.jpg" alt="亜美とかおりのキミキス チューニングアップ♪Vol.1" border="0" align="left" class="image"></a><br clear=all>『<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000JBWYQI/jinseikorebak-22/ref=nosim" target="_blank">亜美とかおりのキミキス チューニングアップ♪Vol.1</a>』

<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000LP4PZA/jinseikorebak-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ggg.headstore.net/photo/amazon/B000LP4PZA.09.MZZZZZZZ.jpg" alt="亜美とかおりのキミキス チューニングアップ♪Vol.2" border="0" align="left" class="image"></a><br clear=all>『<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000LP4PZA/jinseikorebak-22/ref=nosim" target="_blank">亜美とかおりのキミキス チューニングアップ♪Vol.2</a>』

<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000N4RBOQ/jinseikorebak-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ggg.headstore.net/photo/amazon/B000N4RBOQ.09.MZZZZZZZ.jpg" alt="かおりと涼のキミキス チューニングポップ♪Vol.1" border="0" align="left" class="image"></a><br clear=all>『<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000N4RBOQ/jinseikorebak-22/ref=nosim" target="_blank">かおりと涼のキミキス チューニングポップ♪Vol.1</a>』

<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000WPD3MK/jinseikorebak-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ggg.headstore.net/photo/amazon/B000WPD3MK.09.MZZZZZZZ.jpg" alt="かおりと涼の キミキス チューニングポップ♪Vol.2" border="0" align="left" class="image"></a><br clear=all>『<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000WPD3MK/jinseikorebak-22/ref=nosim" target="_blank">かおりと涼の キミキス チューニングポップ♪Vol.2</a>』

<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00122DVF6/jinseikorebak-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ggg.headstore.net/photo/amazon/B00122DVF6.09.MZZZZZZZ.jpg" alt="かおりと涼のキミキス チューニングポップ♪Vol.3" border="0" align="left" class="image"></a><br clear=all>『<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00122DVF6/jinseikorebak-22/ref=nosim" target="_blank">かおりと涼のキミキス チューニングポップ♪Vol.3</a>』]]></description>
         <link>http://ggg.headstore.net/mt/archive/200805/web.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">日記ではない</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 27 May 2008 00:37:22 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>【「電撃大王」、毎月買うのやめようかなー】</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://d.hatena.ne.jp/moonphase/20080519#p2">◆NEWS◆林家志弦「はやて×ブレード」電撃大王での連載休止＆ウルトラジャンプに掲載誌移籍決定！</a>
えええええー！　忙しくて今月号の早売りまだ買えてなかったから、知らなかった！

電撃大王って元々半分くらいしか読む気になる漫画がない上に、ここ数ヶ月は他の休刊誌からあぶれた話途中の作品を押しつけられて、本当に辛い状態だったんですよね。特にあの作品が嫌で嫌で。どの作品かは言いませんが。
それでも、ずっと林家志弦先生と井原裕士先生を使い続けていた編集部に敬意を表して買い続けてきたのですが、今は井原裕士先生も連載してないし、何より『はやて×ブレード』が移籍では…。『よつばと！』『トリコロ』『百合星人ナオコさん』の三作品はどれも大好きで、どれか一作品だけでも雑誌を買う価値はあるのですが、林家志弦先生が去ったというのが何とも寂しいのです。あーあ。

それじゃあウルトラジャンプを買うのかというと、それはまた別の話。こいつ、本当に勝手だな…。]]></description>
         <link>http://ggg.headstore.net/mt/archive/200805/post_144.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">日記ではない</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 20 May 2008 01:13:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>【アニメのOPかくあるべし２】</title>
         <description><![CDATA[島国大和さんの<a href="http://dochikushow.blog3.fc2.com/">【島国大和のド畜生】</a>にて<a href="http://dochikushow.blog3.fc2.com/blog-entry-803.html" target="_top">このアニメのOPがカッコイイ</a>という記事がありましたので、例によって真似っこを。でも、ロボものはないですよ。だってもう『ガオガイガー』も『エスカフローネ』も『レイズナー』も『ザブングル』も『ドラグナー』も『アイアンリーガー』も紹介されちゃってるんですもの。

ちなみにnittagoroさんの記事に影響を受けた<a href="http://ggg.headstore.net/mt/archive/200706/op.html">前回はこちら</a>。その時紹介したのは『新オバケのＱ太郎』ＯＰ、『怪物くん』ＥＤと後期ＯＰ、『ギャラクシーエンジェル』第３期ＯＰ、『かみちゅ』ＯＰ、『R.O.D -THE TV-』ＯＰ、『涼宮ハルヒの憂鬱』ＯＰでした。結構削除されちゃってますが…。


では、今回分。

『ウルトラマンタロウ』ＯＰ
<object classid="clsid:d27cdb6e-ae6d-11cf-96b8-444553540000" codebase="http://fpdownload.macromedia.com/pub/shockwave/cabs/flash/swflash.cab#version=8,0,0,0" width="420" height="350" id="raguun" align="middle">
<param name="allowScriptAccess" value="sameDomain" />
<param name="movie" value="http://raguun.jp/flvplayer_d.swf?xml=config.php?viewkey=820d5407b32369cd33b9" />
<param name="quality" value="high" /><param name="bgcolor" value="#ffffff" />
<embed src="http://raguun.jp/flvplayer_d.swf?xml=config.php?viewkey=820d5407b32369cd33b9" quality="high" bgcolor="#ffffff" width="420" height="350" name="raguun" align="middle" allowScriptAccess="sameDomain" type="application/x-shockwave-flash" pluginspage="http://www.macromedia.com/go/getflashplayer" />
</object>
いきなりアニメじゃないし！　コミカルなデザインの印象が強いＺＡＴメカですが、オープニングでは格好いい発進シーケンスを見せてくれます。歌詞と映像とは全然リンクしてません（父も母もタロウもいやしねぇ）が、このＯＰを見せられたら玩具が欲しくなります…よね？　当時の子供達はどうだったのかなぁ。


『神様家族』ＯＰ
<object width="425" height="355"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/iCt7HZwuVIo&hl=ja"></param><param name="wmode" value="transparent"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/iCt7HZwuVIo&hl=ja" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="425" height="355"></embed></object>
これはマイナーなので私以外誰も推薦しないのでは？　ともあれ、曲も映像の出来も大好きです。曲に合わせて良く動き、キャラ総登場で、意味ありげな演技をたっぷりしてくれます。結果、ネタバレ満載のＯＰなのですが、いかんせんアニメ本編の演出がこのＯＰとはまったく違いドタバタコメディ路線なので、嘘ＯＰだとばっかり思ってました。


『ガンバの冒険』ＥＤ
<object width="425" height="355"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/Pt7J7jSHqy4&hl=ja"></param><param name="wmode" value="transparent"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/Pt7J7jSHqy4&hl=ja" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="425" height="355"></embed></object>
ＯＰも良いのですが、やはり真のテーマソングであるこちらを。止め絵をパンしているだけなのに素晴らしく、そして怖い。


『破裏拳ポリマー』ＯＰ
<object width="425" height="355"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/_bAPh9t-_Ws&hl=ja"></param><param name="wmode" value="transparent"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/_bAPh9t-_Ws&hl=ja" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="425" height="355"></embed></object>
曲冒頭にいきなりヒーロー名を絶叫、それに合わせて文字がアニメーション。そしてひたすら主人公とヒロインがアクションを魅せまくる。こんなの格好良いに決まっている。この頃のタツノコは無敵ですな。


『ルパン三世（第一シーズン）』ＯＰ１
<object width="425" height="355"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/TUU6VDm8KWQ&hl=ja"></param><param name="wmode" value="transparent"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/TUU6VDm8KWQ&hl=ja" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="425" height="355"></embed></object>

『ルパン三世（第一シーズン）』ＯＰ２
<object width="425" height="355"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/a2J1RVxENJ8&hl=ja"></param><param name="wmode" value="transparent"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/a2J1RVxENJ8&hl=ja" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="425" height="355"></embed></object>
第一シーズンのルパン三世は最高にクール。

『ルパン三世　カリオストロの城』ＯＰ
<object width="425" height="355"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/2zH4x9cls20&hl=ja"></param><param name="wmode" value="transparent"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/2zH4x9cls20&hl=ja" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="425" height="355"></embed></object>
ちょっと例外的ですが、こちらも。このＯＰを入れることで『カリオストロ』のルパンがＴＶの痛快なルパンとは少し違う、やわらかな雰囲気を持った人間になっていることを観客に感じさせるという意味でとても重要…なんて、語るまでもないですね。もちろん、曲も作画・演出も素晴らしいです。


とりあえず、今回はこんなところで。]]></description>
         <link>http://ggg.headstore.net/mt/archive/200805/op_1.html</link>
         <guid>http://ggg.headstore.net/mt/archive/200805/op_1.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">日記ではない</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 19 May 2008 01:28:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>【近況１】</title>
         <description><![CDATA[近況。全然「近」じゃない話題もあるけど、まとめて書くよー。さらっと書くよー。

<a href="http://www.stylejam.co.jp/gccx/">【ゲームセンターCXミュージアム】</a>
いってきました。ファンの間ではものすごい混雑が心配されていましたが、実際はいい感じにまったりとしたイベントで、有野課長直筆の張り紙にもあったように「文化祭」って感じでした。『水曜どうでしょう』もこのくらい落ち着いたイベントが出来れば嬉しいんだけどな…。

<a href="http://ameblo.jp/gekidango/">【沢城 みゆき出演／Theatre劇団子『トレジャーのある街 '08』】</a>
みてきました。うっかり前売りチケットを買いそびれてしまったので、気合い入れて当日券を買いに行ったらそのまま席の整理番号もいただけてしまったので（全席自由席）、最前列で観ることに。それも超ミニシアターなので、手を伸ばせば役者さんに届くどころか足が舞台の上に乗っかりそうな状態でした。
で、一番のお目当ての沢城さんですが、<a href="http://ggg.headstore.net/mt/archive/200711/theatre.html">前回公演</a>ではばっちり小学生だったのが、今回は初登場した瞬間に「こ、今回は美人さんの役か！」と観客に感じさせるオーラを出してました。すげぇなあ、僕は別に沢城さんのビジュアル面でのファンって訳でもないから贔屓目も無い筈なのに。これが女優かー。
そして、沢城さんだけでなく他の役者さんの演技も実に楽しかったです。特に大高雄一郎さんは観ていて何度「しねばいいのに」と思ったことか。いやいや、それだけ役にハマっていたということですよ。決して舞台上で沢城さんに抱きついたり膝枕を強要したり押し倒したりしていたからではないですヨ？　…真面目な話、大高さんが演じるキャラクターはそれだけ強烈だったので、最後に改心するシーンが少しだけ弱く感じてしまったのが残念でした。もっと彼に見せ場をあげて欲しかったような。

<a href="http://www.comic1.jp/">【COMIC１　２】</a>
サークル参加してきました。『自爆メカ』のスペースに足を運んでくださった皆さん、どうもありがとうございました。…新刊ないのにね。
でも、思ったより在庫を手に取っていただいたので、参加して良かったです。夏コミはなんか出したいと思ってますので是非よろしくお願いいたします。

<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000WD6YZU/jinseikorebak-22/">【モンスターハンターポータブル 2nd G】</a>
はまりました。ていうか、はまりすぎ。最近時間があるとこれしかしてない…。しかも、ずっと一人で。さ、寂しい…。



とりあえずこんなとこで。]]></description>
         <link>http://ggg.headstore.net/mt/archive/200805/post_143.html</link>
         <guid>http://ggg.headstore.net/mt/archive/200805/post_143.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">日記ではない</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 08 May 2008 19:02:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>【『シベリア超特急』アニメ化！　しかも監督は！　そして更に！】</title>
         <description><![CDATA[mixiでマイクさんの日記で知る。ソースは<a href="http://www.style.fm/as/05_column/some681.shtml">こちら</a>。

監督が大地丙太郎さんって！　しかもサムシング吉松さんも参加って！　私の中でここ数年のベストＴＶアニメエピソードが、サムシング吉松さん絵コンテ・作画による『俗・さよなら絶望先生』第七話Cパート『津軽通信教育』なのですよ。もう、サムシング吉松さん大好き！（気持ち悪い）

というわけで、前から紹介しようと思っていたサムシング吉松さん御本人による『俗・さよなら絶望先生』制作裏話。<a href="http://www.style.fm/as/index.shtml">WEBアニメスタイル</a>の「サムシング吉松の死んぢゃえばいいのに！」より。（上記ソースもこちらより）
<a href="http://www.style.fm/as/05_column/some635.shtml">アニメの向こう側（１）</a>
<a href="http://www.style.fm/as/05_column/some636.shtml">アニメの向こう側（２）</a>
<a href="http://www.style.fm/as/05_column/some637.shtml">アニメの向こう側（３）</a>
<a href="http://www.style.fm/as/05_column/some638.shtml">アニメの向こう側（４）</a>
<a href="http://www.style.fm/as/05_column/some639.shtml">アニメの向こう側（５）</a>
<a href="http://www.style.fm/as/05_column/some640.shtml">アニメの向こう側（６）</a>
<a href="http://www.style.fm/as/05_column/some641.shtml">アニメの向こう側（７）</a>
なんかもう、すっげぇ大変だったんですね…。

そして、大地監督作品で一番好きなのは『レジェンズ 甦る竜王伝説』と『今、そこにいる僕』です。どっちもすっげぇ感動したよ！　『アニメシベリア超特急』も感動作品にならないかしら！　ならないよ！　なったら嫌！

<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=jinseikorebak-22&o=9&p=12&l=st1&mode=books-jp&search=%E3%82%B5%E3%83%A0%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%B0%E5%90%89%E6%9D%BE&fc1=000000&lt1=&lc1=3366FF&bg1=FFFFFF&f=ifr" marginwidth="0" marginheight="0" width="300" height="250" border="0" frameborder="0" style="border:none;" scrolling="no"></iframe>

まあ、『セゲいち』は載せておかんと。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">コサキン</category>
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         <pubDate>Mon, 28 Apr 2008 19:00:00 +0900</pubDate>
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         <title>【坂本真綾FC限定ライブ2008/03/23 in Zepp Tokyo】</title>
         <description><![CDATA[というわけで、年に一度のお楽しみの坂本真綾FC限定ライブを観にZepp Tokyoへ行って参りました。今回は「坂本真綾の誕生日をファンに（強制的に）お祝いしてもらう（誕生日は３月３１日）」というコンセプトの、ちょっと歌とちょっと秘蔵映像とトークとのライブでした。まあ、ほぼいつも通りかな。

一番のお楽しみである歌は少ない曲数ながらもツボを押さえた選曲で、特に<a href="http://www.utamap.com/showkasi.php?surl=B21611">『僕たちが恋をする理由』</a>を聴くことが出来たのが、期待通りとはいえとても嬉しかったですね。本当に好きなんですよ、この曲。
で、いつもと違うパターンだったのは、第一回FC限定ライブにてギターで惨敗して以来の弾き語りチャレンジ。しかも独学によるピアノで『NO FEAR』。前回のような結果（演奏が歌詞の途中で完結してしまった）を期待していたのですが、どっこいなかなかの出来でした。なんでも、昼の部ではノーミスで完奏したそうですから素晴らしい。まあ、僕が観た夜の部では度々つっかえて「なんでやねん！」と悪態を吐いてましたが。

秘蔵映像は前回に比べて少な目でしたが、編集ほやほやの新曲『トライアングラー』PVの上映もあり大満足でした。何しろ、坂本真綾本人のPVに先行してダウンロードが解禁となった着ムービーがたった15秒で210円もした上に、単に『マクロスF』の宣伝じゃん、といった内容だったのですから。そりゃあ坂本真綾ご本人も会場で<em>「あれ、高いよねー」</em>と言っちゃうよ。

そしてトークも長年ＦＭ番組を持っているだけあって、相変わらず安定して良好。これまでの人生を振り返りつつファンへの感謝の気持ちと<Font Size=+1>食べ物</Font>について蕩々と語るという内容でした。
<em>「月刊ニュータイプでエッセイの連載をするのでプロフィール欄に『フードファイター』と入れようとしましたけど、断られました」</em>
当たり前だ！

食べ物はともかく、とにかくファンを意識したライブということで、終始穏やかな雰囲気の中トークと曲を聴けるのがとても心地よかったです。観客も行儀が良いので坂本真綾のライブは良いんだよな。まあ、未だにFC限定ライブ以外行けて無いんだけど。

さて、次に坂本真綾の生声を聴けるのは…またFCイベントなのかなぁ。


《おまけ:セットリスト》
Gift
30 minutes night flight
僕たちが恋をする理由
走る
ユニバース
トライアングラー（PV）
NO FEAR（弾き語り）
さいごの果実
ポケットを空にして（アンコール）

<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0015DQFOQ/jinseikorebak-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://www.macrossf.com/image/information/pic01_11.jpg" alt="トライアングラー [Maxi]" border="0" align="left" class="image"></a><br clear=all><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/search?ie=UTF8&keywords=%e5%9d%82%e6%9c%ac%e7%9c%9f%e7%b6%be&tag=jinseikorebak-22&index=blended&linkCode=ur2&camp=247&creative=1211" target="_blank">坂本真綾</a>『<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0015DQFOQ/jinseikorebak-22/ref=nosim" target="_blank">トライアングラー [Maxi]</a>』]]></description>
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         <pubDate>Sun, 23 Mar 2008 23:50:29 +0900</pubDate>
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